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トリートメントパーマ:リカール

パーマを施しているのにトリートメント効果

従来のパーマ液と高温による薬剤浸透に頼らず、全く新しい概念のパーマ液=トリートメント剤と低温システムにより、髪を痛めずパーマを施し同時にトリートメントも行う全く新しいシステムです。

薬液から見た効果(作用)

  • リカールは従来のようなアルカリ剤を一切含みません。
  • ウェーブ剤はアミノ酸の一種の天然リジンでアルカリ基を残さず。

髪の毛へのいたわり

  • 天然リジンとは髪の毛の主成分である19種類のアミノ酸の一種であり、トリートメント剤です。
  • ケラチン・ヒアルロン酸・イオン剤の配合により、髪の毛内部の結合を安定化させ、栄養素の流出を防ぎハリと保湿効果を与えます。

リカールは、デザイン・オン・ケア

お客様のトリートメントパーマ施術仕上がり1 お客様のトリートメントパーマ施術仕上がり2 お客様のトリートメントパーマ施術仕上がり3 お客様のトリートメントパーマ施術仕上がり4 お客様のトリートメントパーマ施術仕上がり5

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icon デザイン(施術)・ケア・トリートメントを同時に行い、お手入れのしや すさ、髪の痛みの改善を
   同時に行う事が出来ます。
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 カール特性は、ウエット状態ではウェーブはゆるやかですが、乾いて くるとウェーブがしっかり
   出るという特性を持っています。

icon カール特性は、ウエット状態ではウェーブはゆるやかですが、乾いて くるとウェーブが
   しっかり出るという特性を持っています。 ラインのアイコン
 指で乾かしながらノンテンションで綺麗な艶のあるカールが簡単に作れるのです。 ラインのアイコン

今までにはなかった特性

今まではパーマとヘアカラーは同時に出来ないというのが常識でした。
何故出来なかったか、 理由は簡単です。髪の毛が痛むからでした。
しかし、リカールは相反しパーマを施しながらトリートメント効果をあげます。
従ってヘアカラーを施しても、髪の毛の痛みがヘアカラーの痛みだけであり、それもトリートメント効果によって軽減さ れるのです。

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リカールは施した翌日でもまた、リカールパーマを施せます。
ロングヘアーなどの方で、一ヶ月もすると髪の毛の成長と、パーマ効果の減少によりまたパーマを施したい、しかし前回のパーマの痛みがまだ残っており施すことが出来ない場合が多かったのですが、リカールはお客様のお好みのタイミングでいつでも施すことが出来るのです。
そして、施すごとにトリートメント効果も併せ持ちますので艶やかな髪の毛を維持できるのです。

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